銀座美容外科クリニック池袋院トップページ > 目頭切開法
「蒙古ひだ」とよばれるアジア人特有の目頭のひだが強い人の場合、目と目が離れて見えたり、目が小さく見えるなど、印象的に幼くとらえられます。目頭切開は、余分な蒙古ひだを取り除くことによって、目の横幅が広がり、目もとがひとまわり大きくなった印象が得られ、目と目の間が離れていることにコンプレックスを抱いている方のお悩みも解消できます。さらに、同時に二重術を行うことで、よりはっきりとしたアイラインを得られます。当院では、経験豊富な熟練したドクターが、患者様の1ミリ単位のご要望にもお応えできる技術で施術を行っています。

- 目が小さく見える。大きく見せたい。

- 目と目の間が離れて見える。

- 蒙古ひだのせいで目つきがキツく見える方。
目頭切開法は、目の大きさや目もとの印象を変化させることのできる、大変満足度の高い治療方法です。患者様のご希望を十分に伺うために入念にカウンセリングを行い、仕上がりのイメージをシミュレーションすることで、目の大きさや目もとだけでなく、顔全体の術後の印象も確認できるので、安心して手術に臨んでいただくことができます。
患者様ごとの蒙古ひだの厚さや状態によって、様々な「切開法」の中から最適な方法で行います。手術時には局所麻酔をするため痛みはほとんど感じませんし、それでも心配という方には、静脈麻酔をすることで全く痛みを感じることなく手術を終えることができます。
また、ご希望のイメージに応じて二重術を同時に行うことで、より魅力的な目もとをつくり、鼻の手術と併用することで、より華やかな顔立ちになることも可能です。

- 目もと以外のメイクは当日から可能ですが、目もとは抜糸まで控えて下さい。

- コンタクトレンズの使用は、術後2~3日後から可能です。

- シャワーは手術翌日からお顔を濡らさない様に。入浴は抜糸翌日から可能です。

- 腫れが引いた後、多少のむくみが残る場合がありますが、次第に治まります。

- 術部が薄いピンク色になる場合がありますが、次第に自然な肌色に戻ります。











